口臭についての思いですが、会社で同僚に解らない事を聞いた時の話です

口臭についての思いですが、会社で同僚に解らない事を聞いた時の話です、PCの作業だったかな、申請をする時の入力方法や申請の仕方が解らず困っておりました、同僚に声を掛けられ内容を説明、教えてもらえる事になったので、私の隣に来たのですが、教えて貰う為喋りながらの作業となり同僚の方を見たりPCを見たりしながらの作業でした。教えて貰う立場だったので言えませんでしたが、酷かった、解らない→聞く→喋る→匂う、作業が進まないから色々と聞いて教えて貰うのですが、教えてくれて感謝もありましたが本当に困りました。仕方がないからメモの紙などで鼻の周りを隠したり、鼻水が出る素振りでティッシュで鼻を覆ったりしながら凌ぎました。

 

私は、営業職として日々いろいろなお客様の所に訪問しています。ですので、最低限のマナーとして、顧客に不快感を与えないようにするのが基本です。
特に「臭い」については細心の注意を払います。
特に、口臭は自分で気付きにくい場合もありますので注意しています。
日々の取組として、口臭の悪化に繋がるものは一切食べません。例えば、餃子や、ネギなどです。
また、タバコも喫煙者はヤニの臭いがする事を気付くべきですし、私自身は何年も前に止めました。
後、虫歯にも注意しています。虫歯があると、口臭が強くなるそうですので、デンタルケアもしています。
営業として、特に相手が女性の場合は、臭いに敏感な方が多いので注意し行動しています。

 

祖母が60代くらいから口臭があり、向かい合って話したりすると気分が悪くなってしまうことがしばありました。優しい人で、それ以外は本当に良くしてもらっていたので、どうしても言い出すことができず、かといって祖母の家にお邪魔して、同じテーブルで話しながらおやつをいただいている時などはとてもつらく、結局、足が遠のいてしまったのが亡くなった今になっても罪悪感があります。同時に自分も口臭があるのではないかと気になってしまいます。歯磨きや口臭ケアのタブレットなども使っているのですが、胃腸が弱いこともあり、あまり食べられなかった次の日や、調子が悪い日の午前中などは特に気になって、風邪気味と嘘をついてマスクをしたりしてしまいます。